飲食店舗の場合、店舗の場合は、
やはり「集客」です。
建物の前を通っただけで、入口の前に立ち、
目に飛び込んだ瞬間に、おもわず入りたくなるような
店舗づくりが求められます。
同時に、“長居したくなる”店づくりです。
店内で飲食する人たちが、
「家に帰りたくなくなる」
ような店舗づくりが求められます。
このような店づくりを実現するために、
周囲からのエネルギーを取り込んで活用すること、
店舗が建つ敷地からのエネルギーを活用すること、
働くスタッフの人たちのエネルギーを高めること、
この3点に集中しました。
貸し店舗の場合は、前の店の雰囲気やエネルギーが
残っているので、まずこの雰囲気を消去する必要があります。
浄化能力の高い炭や香りのある素材、例えばポプリなど、
そして浄化能力の高いパワーストーンを使います。
部屋全体を浄化しました。
石は、パワーストーン、石のエネルギーが最大になるように、
店のオーナーさん、フロアマネジャーが持つ星とエネルギーから
種類を選びました。
そして…
石のエネルギーが最大になるように、位置を選んで設置しました。
■店ヨガ
東洋医学では、(ツボ)や(経絡)という考えがあります。
ヨガでは、生命エネルギーの流れをよくすることが目的です。
“経絡”を知ることによって、ヨガの効果も向上します。
“経絡”とは、不調を整えるための
東洋医学のアプローチ方法の1つです。
人の身体というのは、
西洋医学や人体解剖では解き明かされない部分も多く、
生命エネルギーの流れなど、目に見えないものが存在していると
言われています。
それは、ヨガをすると感じることができます。
■(経絡)とは、
昔から伝わってきた身体を流れる川のことです。
身体における、筋肉、筋膜、神経、血管というものを
全体で眺めていくと、経絡(経脈+脈絡)という名の
大きな川となっています。
私たちの身体の中には、
12本の“経絡”という大きな川が流れています。
また、その12の川とは別にさらに2本の川が流れ、
合計14本の川の流れが身体の中に存在しています。
現在の解剖学だけでは解明できない、身体の中にある神秘。
説明はできないけれど、うまく使うと身体には効くのが、
(ツボ)です。
「ツボにはまる=物事の大切なところをはずさない。急所をつかむ」
という日本語が未だに生き残り、使われています。
やはり、ツボというものは、身体を元気にする
スパイスです。
人体の冷え、肥満、自律神経失調症、婦人科のお悩み全般、
肩こり、腰痛などに対してアプローチし、
改善が期待できるのが、ツボです。
ヨガも色々なポーズをすることによって、
経絡とツボをマッサージすることにつながります。
店舗設計において、風水を使う事は、
店舗をヨガするようなものです。
風水術は、人が快適に暮らしていくために
居住空間のあり方を占う術です。
自然界におけるプラスのエネルギーと
マイナスのエネルギーを判断して
プラスを取り入れマイナスを取り除いて、
生き生きとした環境を創り出すことを目的としています。
これによって、
大自然の神秘的な恵みを受けて、
繁栄し発展することができるようになります。
店舗をよくするには、店の中のエネルギーの流れを
判断することがポイントになります。
その店にとって、もっとも良いエネルギーを迎え入れ、
マイナスの作用をするエネルギーを避けることが大切です。
風水術は、当然ですが、
店の業績向上にも効果があります。
■ステップ1
店舗の業績を良くするには、
まず、店舗の周りの環境や土地に
どのくらいのエネルギーがあるかを判断します。
■ステップ2
間取りの良し悪しを見ます。
ポイントは、そこで働く人たちのエネルギーを
最大限高めることができるようなレイアウト設計します。
最適な方位に入口を設置します。
オーナーのもっている生命エネルギーと
そこで一緒に働いているスタッフたちの生命エネルギーを
鑑定して、最適な入口の位置を決める必要があります。
店舗のレイアウト(間取り)が大きく影響します。
働くスタッフに恵まれる、将来性が期待できる
間取りもあります。
反対に、周囲から孤立しやすく、
自分の利益ばかりを求めてしまい、
窮地に追い込まれていく間取りもあります。
避けたほうがいい間取りです。
繁栄と利益が上がり、周囲からの信用が上がり
集客が増える間取りをつくることもできます。
接客に向く間取りもあります。
社交中心の業務に最適な店舗になります。
テーブル・ごみ箱の配置も店舗の売り上げに大きく影響します。
テーブルの配置は、エネルギーを大きく左右します。
キッチンや厨房機器を置くのに最適な位置もあります。
ごみ箱の位置も最適な場所があります。
創業者の写真や神棚、十字架を飾る位置も、
最適な場所を選ぶ必要があります。
どちらに向けて飾るのがいいのか、最適な場所があります。
■ステップ3
まず、吉相の敷地を見つけることが大切です。
敷地を選ぶ時のポイントは、次のとおりです。
(一)「四神相応の地」に近い場所。
理想の地形は「四神相応(しじんそうおう)」といわれます。
四神とは、東西南北に住むといわれる霊獣です。
東は青龍(せいりゅう)、南は朱雀(しゅじゃく)、
西は百虎(びゃっこ)、北は玄武(げんぶ)が住みます。
地形でいうと、
北は高い山(玄武)、西と東には小高い山(青龍と白虎)、
南は川の流れる開けた平野(朱雀)の条件を
満たした地形となります。
町中の場合には、山にビルや家を、
川に道路を当てはめることもあります。
町中の場合には、
山に「ビル」や「家」を川に「道路」
を当てはめて考えると、
北に「高い建物」、西に「道路」、
東に「川」、南は「見通しが良い」
という条件を満たした地形です。
(二) 埋立て地は避ける。
(三) 墓地の跡は避ける。
(四) 土地の周辺に水が豊富で、水がよごれていない場所。
(五) 森があったり、町並みが整然としていて環境がいい場所。
(六) 火事の焼け跡、古い家や宅地はそのまま使用しない。
店舗を出店する時にも、
店舗のレイアウトを考える時にも、
店舗の名前を考える時も、
開店する日を決める時も、
風水鑑定にしたがって決める必要があります。
だからこそ、
あなたやあなたと同じような方々に
「風水」
をご紹介したいのです。
というのも、私の使命は、
「風水を広めること」にほかならないからです。
あなたがどうがんばっても、解決できない問題だとすれば
どうしますか。
目に見えない力、影響によるものだとすれば、
これまでのあなたの経験や知識、
多くの本やセミナーで得た知識も
人生経験を注ぎこんだとしても
解決することはできません。
人生を変えてしまうような
課題や問題だったら、どうしますか。
あなたの悩みの原因が
あなたの力ではどうすることもできない
問題だったら、どうしますか!
大成功する人も成功しない人は、
いつの時代にもいます。
成功する人は、その時代に必要な
「大切な何か」
を知っています。
成功する人は、
その時代に必要な要素を見つけ出す能力が
ずば抜けています。
もう少し簡単に言えば、
「なぜ多くの人が成功できないのか?何が足りないのか?」
を発見する能力が、ずば抜けて高いのです。
いつの時代にも『欠けている何か』があります。
あなたは今の時代に欠けている要素は何だと思いますか?
私は「目に見えない価値」だと思います。
お金だけ欲しい人は、風水を使わないで下さい。
それが悪いとは言いませんが、
恐らく風水を駆使しても何も感じないと思います。
しかし「目に見えないものの価値」と「お金」の両方が必要だと
密かに感じている方は、ぜひ風水を駆使して下さい。
今の時代に必要な価値であり、まだ成功の途中の人を
一気に成功に導いてくれるノウハウです。
私たちの真剣なプロジェクトに参加してください。
<参考鑑定料>
・店舗デザイン料とあわせて、33万円
・店舗の総工事費 350万円(賃貸物件)
鑑定した内容は、以下のとおりです。
*店舗内のエネルギー鑑定と室内の浄化
*オーナーをはじめとする店舗スタッフのエネルギー鑑定
*働くスタッフのエネルギーを最高潮にするための家具レイアウトプラン
